VOC VOC回収装置 溶剤回収装置は第和工業株式会社へ・感動未来をめざす、アメニテクノロジー

 

HOME会社概要沿革有機溶剤回収装置VOC除去装置環境スクラバ−装置触媒燃焼装置煤煙除去装置中国大連工場装置エコピュア超音波洗浄装置電気分解処理装置水処理機器ニュースリリース有機溶剤回収装置納入実績
京都府N社・京都府D社・福井県F社・埼玉県O社・茨城県K社・茨城県S社・茨城県A社・愛知県T社・静岡県A社・栃木県T社

会社概要沿革ダウンロード

中国語

会社案内

VOC装置

お問合わせ

 

最新情報

 

2009.04.22

VOC処理装置 栃木県T社にH21年01月に納入しました。

2009.03.27 中国語で会社案内VOC装置の解説がダウンロード可能になりました。

2008.10.07

DKC第和工業ののホームページのドメインが dkc-japan.co.jp ⇒ dkc-japan.com に変わりました。

2008.06.06

日本経済新聞2008年6月4日(水曜日)全国版に「溶剤を回収、再精製-第和工業割安価格で販売」という記事が掲載されました。→「日経新聞2008.06.04版を見る」
ニュースリリース更新しました。 

2008.04.27

平成20年1月 静岡県A社に触媒燃焼装置を納入しました。

2008.04.26

平成20年2月 愛知県T社に溶剤回収装置納入しました。
資本金1億8,055万円に増額しました。
平成20年03月28日信金キャピタルより資本参加を受ける。
ニュースリリース更新しました。

2008.03.29

環境スクラバー装置新規掲載しました。

2008.03.19

有機溶剤納入実績3月茨城県A社「VOC回収装置」追加しました。
中国製品 最新版追加掲載しました。 

2008.03.14

東京営業所3月25日より移転します。
東京都中央区日本橋茅場町 2-8-8 日本橋茅場町ビル 3 階 TEL(03)6906-8265

2008.03.01

中国製作品最新情報掲載しました。

2007.12.13

東京営業所:平成19年12月21日(金)より営業開始いたします。

2007.11.30

東京営業所:中央区日本橋兜町に平成19年11月29日開設しました。
資本金:平成19年07月31日資本金 1億5,505万円に増資しました。
有機溶剤回収装置茨城県S社に納入しました。
中国大連工場製品:FRP製品(医療器ケース)更新しました。
中国大連工場製品:ステンレス化学機器更新しました。

2007.10.23

有機溶剤回収装置茨城県K社に納入しました。

業務内容クリックで拡大

トピックス

 

日本経済新聞2008年6月4日(水曜日)全国版の記事

第和工業割安価格で販売 
環境関連機器の第和工業(兵庫県尼崎市、中島健次社長)は揮発性有機化合物(VOC)溶剤のリサイクル事業を始めた。溶剤を使う企業の工場に回収装置を提供。
 
引き取った溶剤を再精製し設置先企業に割安な価格で販売する。VOCは改正大気汚染防止法で排出規制の対象となっており、印刷、製薬、半導体製造など溶剤を使用する企業の需要を見込む。
 
 回収装置は印刷工場などで使用後気化した溶剤を集め、窒素ガスとともに加熱、冷却して溶剤だけを取り出す。当初投入した溶剤の八割を再利用できるが価格は約一億円で、中小企業の導入が進んでいない。
 
 このため装置を全国各地の中小に設置。たまった溶剤を新品溶剤の一割精製。装置設置とひき換えの形で新品より一割強安い価格で販売する。
 
 二-三年内に年間売上高七億五千万円を目指す。
 
 VOCは大気中に排出すると光化学スモッグを引き起こすため、二〇〇六年から大気汚染防止法で規制対象となった。

↑画像をクリックで記事を拡大 「日経新聞2008.06.04版を見る」

窒素ガスによる有機溶剤回収装置の特許取得

 

特許の名称 有機物含有ガス処理設備と処理方法
特許番号 3988762号 特許取得日 平成19年7月27日

第19回中小企業優秀新技術賞「優秀賞」受賞しました。

 

作品名称:セラミックハニカムカーボンを利用した有機溶剤回収再利用装置
入賞区分:優秀賞
財団法人 りそな中小企業振興財団へリンク
第19回「中小企業優秀新技術・新製品賞」受賞技術・製品一覧へリンク
日刊工業新聞2007.03.29に掲載されました。

SOx処理装置特許出願中[特許:2003-312235]

有機物含有ガス処理設備と温窒素ガスを使用した処理方法特許出願中[特許:2004-279859]

環境保護の指標エコアクション21の認定取得致しました。認証 登録番号0001378

 

環境スクラバー装置

 

第和工業株式会社(DKC)は操業以来、環境装置を手がけておりますが、このたび縁あって、東洋ゴム工業株式会社(TR)が長年培ってきた、環境装置商品の一部をソフト技術、ハード技術とも引き継ぐことになりました。

今までの(TR)の膨大な実績経験を尊重しつつ、DKCの新しい風を入れて、リニューアルし、ラインアップ致します。受入れた後、DKCの技術と十分な融合を行いました以上、TRに回帰することなく、お引合対応、受注、製作、検査、納入、現地工事を実施し、お客様のニーズに整合した製品をDKCが責任をもって納入させていただきます。

さらに、お客様のニーズに合わせた技術、商品を開発、作り込みのためには、絶えざる研究開発、改良が必要となりますので、開発型企業の特性を生かして、日夜邁進し、これによって、お客様のお役に立ち、さらに地球環境保全に微力ながら、お役に立てるように努力を続けてまいります。

ここにご紹介する機器や、DKCの開発商品の組み合わせにより、お客様のご要求品質に応えられるシステムを構築し、ご提案させていただくことを幅広く行っていきます。ご計画段階からの技術的ご相談にも対応させていただきますので、何とぞ、ご用命を頂きますようお願い致します。

 

お客様によってDKCは育てられています。

 

平成9年3月に、兵庫県新産業フォーラム認定企業に選ばれ、経済産業省の中小企業創造活動促進法の認定企業として「吸収式溶剤ガス回収装置」を開発しました。

本装置は、活性炭吸着方式とは、全く異なる吸収液方式を採用し、長寿命、省スペース、省設備費を実現し、さらに高純度回収を可能にしたものです。

お客さまによってDKCは育てられている。私たちは創業以来つねにこの視点を見失うことなく活動を続けてきました。お客さまあってのDKC。

だからこそ、そのニーズを正確に、そして速やかに把握することが私たちの最大の課題であり、モノづくりのベースとなっているのです。ジャストユーザーニーズ。「環境問題を礎に、使いやすく、一人でも多くのお客様にご満足していただきたい。」このDKC思想があるかぎり、お客様の共感と信頼の輪は拡がり続けるものと確信します。

産業機器はもちろん、水処理機器、環境機器etc...。お客さまのニーズを作り込むTECHNO-PROとして一大飛躍をとげた今、DKCが目指す次なる目標。

それはAMENITECHNOLOGY。DKCがお客様を通じて得たノウハウの蓄積をフルに活用し、誰もがかつて成しえなかった可能性の扉を開き、快適なテクノロジーが息づく感動未来を創造していきます。

 

会社概要有機溶剤回収装置VOC除去装置環境スクラバー装置煤煙除去装置中国大連工場装置
Copyright© {2002} {Company or daiwakogyo,co.Ltd}. All Rights Reserved.Designed by K's networks
〒661-0965 尼崎市次屋3丁目11番21号 TEL(06)6499-3428(代) FAX(06)6499-2336(代)